新着情報


IT導入補助金(平成29年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業)のIT導入支援事業者に認定されました。

 

IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートするものです。

対象のソフトウェアの費用の1/2(最大50万円まで)が補助金の対象となります。

弊社では入出庫管理システムが補助金対象製品となります。

 

第3次公募が8月下旬~公募予定となっております。

ダウンロード
IT導入補助金リーフレット
h29_ithojo_leaflet.pdf
PDFファイル 345.2 KB

 

 

 

所得税法等の一部を改正する法律が国会で成立いたしました。

これにより、軽減税率対策補助金をレジを購入される際に受けることができます。

 

弊社は代理申請ができる指定事業者となりました。

 

複数税率に対応したレジでレジ本体の価格の3分の2まで(上限20万円)、設置費用・マスター登録費用として3分の2(上限20万円)、合計40万円まで費用が補助されます

 

補助金申請受付期間が2019年9月30日まで延長されました。(但し、申請には代理申請協力店からのみの申請となります。)

 

詳しくは、軽減税率対策補助金ホームページ(http://kzt-hojo.jp/)まで


滅菌工程管理システムを開発しました。

医療製品の滅菌工程を管理して出荷や製品管理記録等への印刷などを簡単にできるシステムです。

ハンディターミナルから製造記録の入力、製品を滅菌庫への投入の入力ができ、管理PCより製造記録書の印刷や登録製造所からの出荷及び市場への出荷可否判定書の印刷ができます。

 

 


【新発売】レシートでも。ラベルでも。

業界最小の対面料金はかり2014年4月発売開始。

プリンタを二台搭載可能なのでレジのようにレシートを印刷したり、ラベルを発行することが出来ます。省スペースなので設置スペースが限られている店舗に最適です。


お知らせ

2015年11月12日 第12回 三行ビジネス商談会が開催されました。


トピックス

入出庫管理システムを利用しませんか

この様な事はないですか。

 

目視・手記入による入出庫作業のため、作業に時間とコストがかかり、ヒューマンエラーが発生する。

商品アイテム数が多く入出庫が頻繁なため、現状在庫が正確に把握できず、過剰在庫や在庫切れが頻発している。

集計や帳票作成のために在庫データをパソコンへ手入力しなければならない。

実際の在庫状況が分からない為、発注業務があいまいになっている。

 

この様な作業を簡略化しヒューマンエラー防止となります。

詳しいお問い合わせは弊社までお願いいたします。

4月1日より新たに食品表示法が施行されました。

2015年4月より施行された食品表示法で今回大きな変更点は11項目あげられます。

 

1 加工食品と生鮮食品の区分の統一
2 製造所固有記号のルール改善
3 アレルギー表示のルール改善
4 栄養成分表示の義務化
5 栄養強調表示のルール改善
6 栄養機能食品のルール変更
7 原材料名表示ルールの変更
8 販売用途の添加物表示のルール改善
9 通知等の表示のルール規定
10 表示レイアウトの改善
11 経過措置期間


 中でもラベル表示で最も大変なのが栄養成分表示の義務化です。

これは栄養成分の5項目、エネルギー、タンパク質、脂質、炭水化物、食塩相当量の5つの表示は義務化されました。

 商品の一つ一つに栄養成分を表示しなくてはいけないということで、食品事業者はパッケージの一新をしなければならないので大変です。

 

 ラベル対応の場合、現在の原材料表示の下部に追加で表示するような形となりますので、対策としましては、現在ご使用のラベルからサイズを大きくする必要があります。

 

 4インチプリンタですと、最大幅110mmまではご使用いただけますので、現在裏シールとしてご利用しているサイズが幅50mm×長さ72mmのお客様の場合、幅60mm×長さ90mm程度などはいかがでしょうか。

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ラベルの種類について

ラベルプリンタに使われています、ラベルの種類についてご説明いたします。 

プリンタ用のラベルと言っても使われるプリンタによってラベルが違います。

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